ラベル 02 青森県(Aomori) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 02 青森県(Aomori) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年3月4日金曜日

星野リゾート 青森屋 | Hoshino Resorts Aomoriya(Aomori)

2016年3月 宿泊
March, 2016

星野リゾート 青森屋
Hoshino Resorts Aomoriya

〒033-8688  青森県三沢市字古間木山56
56 Furumagiyama,Misawa-shi,Aomori-ken,Japan 〒033-8688
電話番号:050-3786-0022(8:00〜21:00)
緊急連絡:0176-51-1111 (21:00〜8:00)

大きな地図で見る。View larger map.

口コミ Hotel score (2016/3/4)
一休(Ikkyu.com) 4.32/5.0
じゃらん(Jalan) 4.5/5.0
Booking.com -/10

○広々としたロビーに迎えられる。



○ロビーには足湯もある。



○部屋は東館6階(最上階)のツインルーム。11畳。平日のシングルユース、朝食付きで9,500円+入湯税であった。早朝の窓からの景色(上は晴れ、下は雪)。



○館内案内図。



○部屋に置いてある一品の数々。中でも「青森の方言てきすと」は面白い。




○お部屋。暖房が良くきいていて、暖かい。朝晩も気持ち良く過ごせた。


○「ほたてライト」というそう。青森県の特産品であるホタテを模してぬくもりある光を紡ぐライト。そういえばこの旅程でほたてを沢山食べている。


○布団の上にある織物は、「あおもり藍」。無農薬で栽培された青森県産の藍の葉を用いる藍染。至るところに青森が取り入れられている。


○えんつこ炬燵。ゆりかごに包み込まれている居心地の良さをイメージして作られ、ゆったりと寛げる空間。ソファが柔らかすぎず、固すぎず、ちょうどよい座り心地。今回は使わなかったがテレビが向かいに置いてあり、家族団らんで使うのだろう。




○館内の様子。この日は、20:45~津軽三味線の演奏があり、高齢者中心に100人超の観衆が集まる。賑やかになる。


○館内の酒場と温泉入り口。じゃわめぐ広場。公式サイト説明『昭和レトロな雰囲気をお楽しみいただける青森屋の中心となる「じゃわめぐ広場」。祭りの山車の展示や昔の食文化の展示、毎日開催のじゃわめぐショーなど、心躍る空間です。』

○全体的に木のフロアにちょうちんの灯りで、暖かなホッコリした気分となる。

○売店もあり、青森県の名産品やスイーツ、地酒などが豊富にある。青森の伝統工芸「南部裂織」や「津軽塗」も。八戸ということで、南部せんべいも大量に売っている。チョコレートが入った南部せんべい、「チョコ南部」を購入する。




○ヨッテマレ酒場。公式サイトの説明『深夜0時まで盛り上がる酒場がこの春新装開店。 飲み足りない夜に気軽に「ヨッテマレ(寄ってしまえ)」、青森の美味しい地酒に「ヨッテマレ(酔ってしまえ)」という意味を込めた「ヨッテマレ酒場」。』
 この日は平日で空いていたが、それでも所々で楽しそうに仕事仲間と思われるグループや、夫婦が寛いでいる。






2015年11月30日月曜日

星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル | Hoshino Resorts Oirase Keiryu Hotel(Aomori)

2015年11月 宿泊
November, 2015

星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
Hoshino Resorts Oirase Keiryu Hotel

〒034-0398 青森県十和田市大字奥瀬字栃久保231
231 Tochikubo,Okuse,Towada-shi,Aomori-ken,Japan 〒034-0398
電話番号:050-3786-0022(8:00~21:00)
緊急連絡:0176-74-1111 (21:00~8:00)

大きな地図で見る。View larger map.

口コミ Hotel score (2016/2/21)
一休(Ikkyu.com) 4.15/5.0
じゃらん(Jalan) 4.5/5.0
Booking.com -/10

○広々としたロビーに迎えられる。岡本太郎とともに。今回は部屋の写真を撮り忘れる。



○ラウンジ「森の神話」。岡本太郎のオブジェが鎮座する。高さ8.5メートル・重さ5トンのブロンズ製。平成3年4月完成。




○座席は森を眺めて。


○昼のメニューの数々。ランチのヘルシーなカレー。


○1日10食限定のリンゴのクリスタル(1,300円)。りんごをモチーフに、奥入瀬渓流に住む小鳥の羽を感じさせる繊細なデザインのスイーツ。りんごから作られるブランデー「カルバドス」を使用した香り高いアイスクリームに、パリパリに焼き上げたりんごのチップが彩られ、上品な味わい。(説明文は公式サイトより)。


○「森の神話」(1,300円)。岡本太郎・生誕100周年記念スイーツ。高くそびえる巨大暖炉を模して可愛らしい形に仕上げられている。爽やかな口当たりのレアチーズケーキは、中に隠れたフランボワーズとオレンジジュレがアクセントになっておいしさを引き立てる。(説明文は公式サイトより)。


○ラウンジの夜はまた違った趣を醸し出す。Barタイムのラウンジは、夜の寛ぎ空間を演出。ゆらめく暖炉の炎を眺めながら、語らいのひとときを。季節により変わるカクテルを楽しめる。カクテルのお値段はちょっと高いです。






○奥入瀬渓流の苔がアクティビティのひとつになっていて、フロントのパソコンも苔(?)に覆われているし、部屋にも苔のオブジェ。